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ルクラで知る”インディバ” Lecura Press

2019/01/25 BLOG一覧

アトピーでもインディバが使える理由!


  
 



 
 
この異常乾燥で

 

 

お肌の乾燥がとても気になります。

 

 

あなたのお肌の調子はいかがでしょうか。

 

 

 

さて、本日もインディバ ルクラのブログをご覧いただきありがとうご
 
ざいます。

 

 

 

 

先日、お客様からこんな質問をいただきました。

 

 

 

 

 

「昔からアトピー肌ですぐに肌がかぶれるのでエステに行くのが不安です。 

 

 

 

 

 

インディバは医療機器みたいですが、アトピーでも施術できますか?」 

 

 



 

 

アトピーの方は肌が敏感なので、

 

 

 

 

肌に直接触れるものには気を遣いますよね!! 

 

 

 

 

 

 

 

赤くなる、肌がかぶれるのが心配で

 

 

 

 


 

 

エステをためらっている方が大勢 

 

 

 



 

 

 

 

いらっしゃいます。

 

 

こちらの質問の答えと

 

 

 

理由をお伝えしたいと思います (*^^*)

 

 

 

 

 

インディバはアトピーでも施術できます!(^^)! 

 

 



 

アトピーの一番の特徴はかゆみです。 

 

 

 

 

急激に温度が上がるとかゆみがひどくなります。 

 

 

 

 

血流が良くなるとかゆみを誘発し、発疹が広がると、 

 

 

 

かゆくて夜が眠れなくなります。 

 

 



 

 

 

インディバの特徴はかゆみが悪化しないこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

インディバは体を温めますが、急激な温度上昇はせず、

 

 

 

 

 

緩やかに 

 

 

 

 

 

身体の深部を温めるので、刺激が少なく安全です。 

 

 

 

 

人間の正常な体温は約36.5度と言われていますが 

 

 

 

 

近年は低体温の方が増えてます。 

 

 

 

 

1度下がるとガンが発生しやすいレベルとなり、

 

 

 

 

体温が少し 下がるだけでも免疫力が下がり

 

 

 

多くの病気の発生率が上がります。 

 

 

 

 

低体温はアトピーやその他の皮膚疾患、生理不順や、肥満、消化器、 

 



 

 

 

循環器系疾患など数え切れないほどの病気の元になります。 

 

アレルギーと冷えは

 

 

 

一見関係がないように思いますが

 

 

 

 

アトピーを治す上で冷えは大敵です!!







 

 

 

インディバなら 

 

 

 

 

 

高周波エネルギーを使用し身体の表面から

 

 

 

 

体内の温度(深部加温)を上げ、 

 

 

 

 

 

体内の熱を通常の3~5℃、

 

 

 

 

部位によっては7℃まで上昇させることができ、 

 

 

 

 



 

 

自分の身体を芯から温めることができますので

 

 

 

 

アトピーにも効果的です。 

 

 

 



 

アレルギーやアトピーは

 

 

 

身体の冷えが原因です。

 

皮膚科の先生でも

 

 

 

 

 

 

 

知らない先生もいるようですが・・・・(>_<)

 

 

 

 

 

 

身体の殆どの不調の原因は

 

 

 

 

冷えが原因です!

 

 

 

なので、昔から「 冷えは万病のもと 」

 

 

 

と言われています。

 

 

身体が冷えれば免疫力・抵抗力が低下して

 

 

病気の元と戦えないのです!

 



 

ただし、重度なアトピーの方や

 

 

 

アレルギーをお持ちの方は、 

 

 

一度医師にご確認いただいてから

 

 



 

インディバ ルクラに何なりと

 

 

 

 

お問い合わせください(*^_^*) 

 

 

 

 

アトピーの方はどんな施術を行われるのか、 

 

 

 

 

 

どんなクリームを使われるのか不安を

 

 

お持ちだと思います。 

 

 

 

 

インディバ ルクラでは施術前の

 

 

 

 

カウンセリングをしっかりと

 

 

行っております。。

 

 

 



 

あなたのお悩みに合わせて効果的な

 

 

 

施術ができるよう、 

 

 

 

 

 

まずはお悩みをお聞かせください。 

 

 

最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。